高品質なクレアチンの選び方。

悩む人のアイコン画像悩む人

クレアチンはとった方が良いって言う人多いからとってみようと思うけどどこのが良いんだろ?

こんなお悩みを解決します。

効果、安全性において科学的にも強い根拠があるクレアチン。

私も実際に筋トレを始めてから、プロテインの次に買ったサプリメントがクレアチンです。それ以来、欠かさずとるようにしています。

筋トレを頑張っていきたい方ならもうとっている、または一度くらいとってみたい!と言う方も多いのではないでしょうか?本記事ではサプリメントで大人気のクレアチンを正しく選ぶ方法について解説していきます。

☑️本記事の内容

  • クレアチンを選ぶ際のポイントは一つだけ。
  • おすすめのクレアチン

それでは早速いきましょ〜

目次

クレアチンを選ぶ際のポイント

はい、もうこの記事を結論を言います。クレアチンを選ぶ際には。。。

クレアピュア(Creapure®︎)のものかどうかチェックしよう。

本記事で伝えたいことは以上です!

と終わっても良いのですが、一応補足とか書いていきます。

この「クレアピュア」。ついてると何が良いかって、モノホンの証っていう訳です。

クレアピュアロゴがついているものはクレアチンの中でもとりわけ純度が高く、高品質なクレアチン・モノハイドレートとして確立されています。

実は、クレアチンって一口に言っても、クレアルカリンとかクレアチンHCLとか色々種類があります。

でも、クレアチンの効果があるという結果がでた研究の大多数はクレアチン・モノハイドレートみたいなんですね。

だから、クレアチンを買うならモノハイドレート、そしてモノハイドレートの中でもとりわけ高品質なクレアピュアをとるのが現時点においてのクレアチンを購入する際の最適解なんです。

しかも、複数あるクレアチンの中でもモノハイドレートが効果あるくせに安いので何か特別な意図がない限りモノハイドレート以外にする必要はないと思います。

クレアチンは、国際スポーツ栄養学会でも強いエビデンスがあるものとして評価を得ています。どんなエビデンスかというと、「筋肥大とパフォーマンスにおいて明らかに安全で強力な効果を示すエビデンス」です。ちなみに、筋肥大とパフォーマンスの両方で最高ランクのエビデンスが出たのはクレアチンのみです。

参考文献

おすすめのクレアチン

クレアピュアのクレアチンの全商品はhttps://www.creapure.com/jp/jin-mai-u/rong-yang-patona

このリンクから見れます。クレアピュアの公式サイトです。ただ、個別商品の飛びリンク先は外国語のサイトなので買うのに苦労するかもです。。。

そこで、日本で手に入れやすいクレアピュアの値段を比較してみます。

Jarrow FormulasMYPROTEINVALX https://valx.jp/
325g250g150g
1,074円2,590円(小売価格)1,782円

この三つは日本でも容易に買えるクレアピュアの代表格です。三つとも純粋なクレアチン・モノハイドレートしか入っていないので、他の成分とかの影響なくコスパを調べることができます。

ま、みてもわかると思うのですが、コスパランキングにしてみると

  1. Jarrow Formulas:1gあたり3.3円
  2. MYPROTEIN:1グラムあたり10.4円
  3. VALX:1gあたり11.9円

こんな感じの結果になりました!

Jallow Fomulasが圧倒的ですね。私もこちらを使っています。

jallow fomulas

しかし、マイプロはあそこからえげつないセールがかかるのでもしかしたら同じくらい、もしくは超えてくるかも。

新発売のVALXは他社と比べると少し高いですね。ブランド力もあるので仕方ないかもしれません。

それに絶大な信頼をおいていて買うのはありだと思いますが、内容は一緒です。

一位のJallow FomulasのクレアチンはiHerbから買えます。

https://s.iherb.co/uytPNzB5

まとめ

いかがでしたでしょうか?

クレアチンはめちゃくちゃ効果あるのに食事からとるのはなかなか困難です。牛肉めちゃ食べなきゃいけません。

幸い、クレアチンはサプリメントだととても安価なためここは賢くサプリメントを活用した方が個人的には効率が良いかと思います。

クレアピュアを摂取してより良いフィットネスライフを送ってください!

それでは〜

この記事を書いた人

質の高い運動・食事・睡眠に生きがいを感じて、日々探求中。
良さげなサプリメントはすぐ試すという変な趣味を持っています。
そんなことから、ダイエット・トレーニング・リカバリー・サプリメントを中心として健康豊かな生活を送るための発信を目指していきます。
あと最近は、Uber Eatsの配達パートナーをしながら近所のサイクリングをすることが好きです。

目次
閉じる